Function Battle

Function Battle関数バトル / y = f(x)

友達と対戦する

部屋を作って、4文字の部屋コードを友達に送ってください。2人がそれぞれ自分のエフで戦い、試合は2人の画面で同時に流れます。

y =

y =

    y =

    y =

      コース確認

      2本の線が交わるあたりで、エフ同士がぶつかりやすくなります。

      ルール
      • ぶつかると勢いよく弾き飛ばされ、その向きに滑っていく。壁や画面の端では跳ね返る
      • 弾かれると関数のグラフごと飛ばされ、弾かれた向き(衝突のベクトル)に合わせてグラフが回転する。止まったら、その向きのまま進み直す
      • マップの壁や「漸近線の壁」にぶつかると反射し、グラフも反射した向きに向き直る
      • エフは自分の関数の線にそって進む(制限60秒)。マップは x, y ともに −7〜7 の範囲(コース確認の点線の枠)
      • 攻撃力 = ぶつかった瞬間の 傾き f′(x) が急なほど強い
      • スキルゲージ = 通った区間の 面積 ∫f dx。x 軸より下ではゲージが減る。ただし試合で一度 x 軸より下を通るまでは、上を通ってもたまらない
      • x 軸より下にいる間は、受けるダメージが4割減る
      • スキルにはコスト1〜5がある。デッキは合計10コスト・6枚まで
      • デッキの上から順に発動。必要なゲージはコスト×20%(コスト5は満タン、コスト1は2割)。「ぶつかった時」のスキルはチャージされ、次の衝突で発動

      ボットと対戦

      ボットが青のエフを決めて、すぐに試合が始まります。あなたは赤のエフで戦います。「ランダム」は強さが分からないまま戦い、終わってから分かります。